在宅ライターに嬉しい環境。長続きする最強の記事作成条件とは

人によって、なかなか仕事が長続きしない、という人がいると思います。
私も以前は、その一人でした。
初めてしたバイトも数ヶ月でやめてしまったんです。
その後していたバイトは、高校3年の終わりまで続ける事は出来ました。
その後は、パートタイムで働くようになって、今に至ります。

今でこそ、仕事は長続きしていますが、初めて行なったバイトなど、長続きしなかったことが以前は本当に多かったんですよ。
なので、なんでも長続きしそうなところを選ぶことが一番大事、だと思いますね。

最近、暇な時間が多かったので、その暇つぶしとして、在宅仕事をしようと思ったんですね。
やっぱり、暇な時間を有効活用して、その間もお金を稼ぐことが出来たら、嬉しいじゃないですか?
なので、長続きしそうな在宅仕事、というものを基準に選ぶ事にしました。
候補に挙がった在宅仕事は、複数あります。

一時期人気のあった「内職」を行なう事や、「商品モニター」を行なってみる事、「アフィリエイト」などネットを利用した在宅仕事にチャレンジしてみるとか、とにかくいろいろと、知っている在宅仕事を行なってみようかと、思っていました。

ですが、最初から一つに決めちゃう事にしたんです。
そこで、重要視したのは、飽き性な私でも続ける事が出来そうな在宅仕事、という事ですね。
自由な時間が作れるんだけど、それなりにお金を稼ぐことができる、という在宅仕事を探していました。
なかなか見つける事ができなかったんですが、最近、見つける事ができて、いいな、と思った仕事は、「記事作成」です。

普通の記事作成の場合は、私の望みどおりの在宅仕事にはならないんですよ。
でも、今行なっている記事作成の場合は、決まったノルマなんてないし、自分の気が向いた時に、自分が書きやすい記事を書くことが出来る、という事で、私は記事作成を行なっていく事にしたんですよ。
やっぱり、こういう形で行なえるものが一番いいんですよね。

そして、実際、もうすでに3ヶ月ほどは続いています。
この時期に一番嫌になってくるんですが、記事作成は嫌になる事もなく、続けられています。
仕事などの合間を縫って、行なっている記事作成なので、なかなか数は書けませんが、飽きる事もスランプ状態などになって記事が書けなくなる、ということも、今のところありません。
なので、記事作成だったら、続けていく事が出来るような気がしています。

長続きする在宅仕事を選ぶには、まず自分に条件を決めるんです。
それから、その条件をクリアする在宅仕事を見つけましょう。
見つからなかったら、条件を一つ減らしていってみると、良いと思います。
そうすることで、より長続きする在宅仕事を見つける事が出来るようになるのではないか、と思いましたね。

記事作成とアフィリエイトの組み合わせて月1万円以上の副収入

私は、数年前から、通常のパートとは別に、在宅でできる仕事をしています。

初めて、行なった在宅仕事は、「アフィリエイト」です。
どの在宅仕事から始めれば、簡単なのか、と考えてみたんです。
そこで、「楽天アフィリエイト」と出会ったんですよ。
その頃は、洋服を購入するなら、ネットで購入する事が多かったので、楽天の会員にもなっていたんです。
楽天にログインさえしておけば、あとは、簡単に楽天アフィリエイトを行なう事が出来たんです。
なので、その楽天アフィリエイトを利用して、自分がいつも書いていたブログに貼ったり、アフィリエイトサイトを作成してみたり、と、アフィリエイトの宣伝方法で思いつくことをいろいろと行なっていました。

そして、良い時は月に1万円以上は、入ってきていましたね。
でも、長くは続かないんですよね。
リンクを貼っているページが古くなっていくと、なかなか見てくれる人はいなくて、売れません。
その都度、新しく売れそうな商品のアフィリエイトのリンクを貼っていました。

新しいリンクを貼ると、また少しは売れるようになるんですよね。
もちろん、その効果がずっと続くわけじゃないんですが、ブログだったら、定期的に投稿しておけばいいので、その効果はある程度ですが、続いてくれました。

でも、アフィリエイトだけじゃ、ダメだと思ったこともあり、私はアフィリエイトもやりつつ他の仕事もやってみる事にしました。
そこで選んだのは、「商品モニター」というものです。
私は、商品モニターとして、いろんな商品を実際に試してみたり、アンケートが来たら、アンケートに答えたり、時間があるときにいろいろと行なっていました。
やっていると、けっこう楽しくなってきて、続けられそうだな、とおもっていたこともあります。

でも、なかなか商品モニターの仕事を行なう時間が見つけられなくて、しょうがなくやめる事になってしまったんですが、今までで一番お金を稼ぐことが出来た在宅仕事だったので、また時間に余裕があるときが来たら、そのときにまた商品モニターを行なおうかと思っています。

今現在行なっている在宅の仕事は、「記事作成」と「アフィリエイト」です。
記事作成は、2種類ありますが、第3者をサイトを間に挟んでいる記事作成ではなくて、通常の記事作成者と会社でのやりとりで進んでいくタイプの記事作成を行なっています。
まだ始めたばかりで、そんなに時間はたっていませんが、最初の月から1万以上稼ぐことが出来たりして、大満足でしたね。

これからも、在宅仕事を続けていきたいと思っています。

記事作成で月平均1万5000円前後の収入実績

自宅で簡単にお小遣いを稼ぐ方法って、早々ないですよね。
でも、あったら、やってみたいと思いませんか?

今の時代、いつ、何が起きるか分からない。
だからこそ、お金を貯めて、もしものために用意しておいたりしたいですよね。
そのために、もう少し収入がなければできないと思うんですが、なかなかお金儲けが上手くいくはずもないんですよ。

だから、というわけではないんですが、やはり、在宅仕事でもいいから、会社に勤めたり、パートタイムで働いたりするのとは別で、仕事を行なって、お金を貯めていく必要があると思います。
私はパートタイムで働いているので、そこまで時間が確保できない、という事はないんです。
なので、時間が許す限りできそうな仕事を探して、行う事にしました。

その仕事というのは、「記事作成」です。
兄が記事作成のサイトを利用していたので、そのサイトを教えてもらってから、記事作成を行なうようになりました。
この記事作成の良いところは、書く記事数などにとらわれることなく、自分の好きに記事作成を行なっていける、というところですね。
やはり、絶対にこれだけはやらないといけない、という決まった記事数がないので、気軽に、書けるときに書くことが出来る、というのは嬉しい事です。

なので、無理することなく、もう半年近くは続けているような気がしますね。
そんな風に続けていっているんですが、毎月平均して1万5000円前後は稼いでいます。
一番稼いだときは、一日10記事以上書ける時は書いて、2万円近くになりました。

こんな風に、書く記事数によって、収入が変わってきますが、基本的に1日10記事を書いていけば、月に1万円は稼げると思いますね。
なので、記事作成という方法は、かなり良い自宅で出来るお小遣い稼ぎの方法なんじゃないか、と私は思っています。

他にもいくつか、自宅で出来る簡単な仕事はあると思います。
ですが、この記事作成が一番いろんな事にとらわれることなく、続けていく事が出来るものなのではないか、と思っています。
やっぱり、長く続けていく事ができるものというと、気軽に簡単に続ける事が出来るものだと思うので、記事作成は良い方法だと、思いますよ。

人それぞれ、良いと思う方法は違うと思いますが、私はやはり、記事作成が一番です。
もちろん、他の在宅仕事を行なった事がある上でそう思いましたね。
なので、今後も気軽に記事作成を続けていくことが出来たら良いと思っています。

一番簡単に稼げる在宅バイトは記事作成

誰もが続けられる在宅バイト、って言うと、なかなか見つからないですよね。
でも、誰でも簡単に始められる在宅バイトなら、いくつかあると思います。

探してみると、意外に多かったりします。
たとえば、「アフィリエイト」。

楽天アフィリエイト」などが存在しているので、知っている人は多いと思います。
この楽天アフィリエイトを行なう事で、収入を得ていた時期もありました。
この楽天アフィリエイトでは、簡単にお金が儲けられたんです。

ただし、商品が売れることには、波があり、かなり売れる月もあれば、ほとんど売れない月もあったんです。
でも、一時期、一番稼げていたと思いますね。
しかも、アフィリエイトで利用する商品ページにリンクがされているURLを取得して、自身のサイトなどに貼って宣伝するだけという、かなり簡単な作業だけなんです。
だから、けっこう飽き性な私でも、無理することなく、続けていく事ができました。

ですが、アフィリエイト以上に長続きさせる事が出来る気がする在宅仕事を見つけました。
しかも、簡単にお金を貯める事が出来そうなものでもあります。
それは、「記事作成」というものです。
やはり、文字を打つ、という事でお金になるというのは、嬉しいですよね。
自分が書いた文章がお金になる。
ただ、自分が実際に行なっている事だったり、自分が知っている情報を書くだけで、収入になるので、簡単に続ける事が出来るんだと思います。

ただし、簡単に続けられるのは、サイトを介して記事作成を行なう場合のみです。
もし、ネットを通じて、面接を行なったりしてから、記事作成を行なうタイプの場合は、定められた記事数があるので、なかなか続ける事ができる気がしなかったりします。
ですが、自分が続けたいと思えば、どんな事でも、続ける事が可能だと思うので、どんな記事作成のタイプでも、まずは一回記事作成を行なってみる事だと思います。

個人的に今まで一番簡単だと思ったのは、記事作成ですね。
他にあまり在宅バイトを行なった事がない、という事も理由の一つですが、きっと今から探したとしても、これ以上良いと思える在宅バイトは見つからないと思うんです。

なので、今後も記事作成を頑張って、収入を得ていきたいと思っています。
記事作成を行なっていく事が出来れば、きっといろんな事を知れるし、本当に良い事だらけだと思うんですよね。
そんな記事作成を行なうのであれば、やっぱり、気軽に続けられるサイトを選んでから、始めてみると良いと思いますね。

記事作成報酬の目安、500文字を1日1記事で月収2000円

私は今まで、いくつかの在宅仕事にチャレンジしてきました。
あれじゃない、これじゃないと、在宅仕事を何度か変更してきたんですよね。
その中で一番良いと思っているのは、今利用している「記事作成」という在宅仕事です。

今まで利用してきた在宅仕事は、けっこうたくさんあるんです。
たとえば、「アフィリエイト」。
アフィリエイトを始めた事がきっかけで、在宅仕事を行うようになったんですよね。
なので、アフィリエイトは未だに続けています。
継続して報酬が出てくれるわけではないんですが、数千円程度入ってくる月はありますね。
その次に行ったのは、「アンケートモニター」です。
最初は「商品モニター」でも、行ってみようかと思って、探していたんですが、アンケートモニターという在宅仕事を見つけたんです。
この在宅仕事は、けっこう稼げたので、私的には満足の仕事でしたね。
でも、長続きさせられるかどうかというと、微妙なところでした。

そして、商品モニターもほんの少しの期間ではありますが、行ったことがあります。
正直、時間を作る事ができなかったので、やめてしまいましたが、アンケートモニター同様に報酬は1つ行ってそれなりにもらうことが出来たので、大満足のものでしたよ。
最終的に落ち着いたのが今行なっている記事作成という在宅仕事なんですが、かなり楽しいですね。
報酬は、500文字の記事を1つ書いて、だいたい45円ほどです。

文字数によって、金額は変わってきますが、500文字だとこの価格か、50円くらいのものが多いです。
その金額をもらって、記事を1つ書くんですよ。
で、毎日書くんです。
1日1記事ずつ書いたとして、30記事です。
つまり、1日1記事書いただけでも、2000円近くは稼げるという事なんです。

そして、1日に5記事から10記事くらい書けば、1万円以上稼ぐ事だって、難しい事ではないんですよ。
なので、私はいつも、記事作成を行なうときは、基本的に10記事以上まとめて書いちゃっています。
おかげで、私はかなり儲けられているような気がします。

元々、パートタイムでの仕事の合間に出来て、それなりに稼ぐことが出来る、という事が前提にあったので、個人的には、この記事作成という方法を見つける事ができて、よかったと、思っています。
これからも、毎月数万円稼げるようになるまで、頑張っていきたいと思いますね。
そして、結果的に、目標を達成する事が出来たら嬉しいので、それまで頑張って続けていきたいと思います。

電子書籍で小説家デビューして収入を得る方法

ここ最近、「電子書籍」を読むための端末である「電子書籍リーダー」が各社各種販売され始め、普及していますね。
そんな中、もっと前から普及しているのは電子書籍自体です。
と言っても、そもそも電子書籍リーダーが普及していない頃に電子書籍を読む方法と言ったら、パソコンで読むかスマホで読むかでした。

しかし、電子書籍を読む方法が多様化してきたこの時期にこそ始めるべきなのが、「電子書籍小説家」です。

「電子書籍の出版って面倒臭いのでは?」と思われるかも知れません。
しかし実はとても簡単に電子書籍を出版する事が出来るサイトがあるのです。

それは、「ブクログノパブー」と言います。
電子書籍を販売する側が「ブクログ」。
電子書籍を書く方が「パブー」です。

・ブクログのパブー (検索してみて下さい。)

電子書籍作成と販売が出来る無料サービス
ブログ感覚で小説や漫画を掲載して販売できる

パブーに登録すると、まるで日記を書くような感覚で小説を書く事が出来ます。
もちろん挿絵も入れられます。
小説だけではなく、自作の漫画でも大丈夫です。

そうして書いた作品を保存して、公開設定するだけですぐ電子書籍として出版する事が出来るのです。

公開設定の中で、作品を有料で公開するか無料で公開するかの設定が出来ます。
有料で公開する際は、例えば100円に設定して販売して売れた場合、売り上げの30円が手数料として差し引かれます。
つまり、手数料は30%と言う事です。

お好みの金額に設定して自作の小説を販売する事になっても始めのうちは無名の作家なのでなかなか売れないかも知れません。

そんな時は「ブログ」などで宣伝したり、まずはお友達に読んでもらったりして人気作家を目指しましょう。
このブクログノパブーの凄い所はですね、各社各種この様に電子書籍を作れるサイトはあるのですが、楽天が展開している「kobo(コボ)」やアマゾンの「kindle(キンドル)」への出版も対応している所です。

もちろんブクログノパブーのみで被対応のままでも構いませんが、両者に対応させる設定にするだけで、日本国内はもちろん世界中に向けて自分の作品を発表する事も夢では無くなるのです。
この設定に関しては面倒な手続き等は全く必要ありません。
が、キンドルに出版する際は月額使用料がかかるプロ版に申し込む必要があります。

「ライター」と言う文章を書く仕事をされているのでしたら、次は小説家を目指してみるのも良いと思いますよ。
私もチマチマ書いているので、完成したら世界へ向けて小説家デビューしようかと思ってます。
あとブクログでは人気の作品を時々書籍化もしているので、書店デビューの可能性もありますので、是非チャレンジしてみて下さいね。